資格関連情報
日商簿記検定
| 簿記検定施行日一覧 詳しくはこちら | ||
| 年度 | 回数 | 施行日 |
|---|---|---|
| 平成24年度 | 第131回 | 平成24年6月10日 (日)(1~4級) |
| 第132回 | 平成24年11月18日(日) (1~4級) | |
| 第133回 | 平成25年2月24日(日) (2~4級) | |
日商販売士検定
| 試験日程詳しくはこちら | ||
| 年度 | 回数 | 施行日 |
|---|---|---|
| 平成24年度 | 第70回 |
平成24年7月14日(土)(3級) |
| 第40回 | 平成24年10月3日(水)(2級) | |
| 第71回 | 平成25年2月20日(水) (3級) | |
| 第40回 | 平成25年2月20日(水) (1級) | |
サーティファイ ソフトウェア活用能力認定委員会
| Excel®表計算処理技能認定試験 【1級・2級・3級】 詳しくはこちら | |
| 試験目的 | Microsoft Excel®を用いた表計算処理技能と。ビジネス実務への展開能力を認定します。 |
| 対応ソフト | Excel2000、2002、2003、2007のいずれかが選択可能です。 |
| 知識試験 | |
| 内容 | ビジネス帳票およびMicrosoft Excel®に関する操作知識 |
| 形式 | パソコン認定試験実施プログラムによる選択問題 |
| 題数 | テーマ別大問10~15題程度(小設問 3級40問程度 1・2級45問程度) |
| 時間 | 30分 |
| 実技試験 | |
| 内容 | Microsoft Excel®の操作によるxls(2007:xlsx、xlsm)ファイル等の作成、編集 |
| 形式 | 問題文は、問題冊子を配布 テーマ・指示に従いハードディスク上やUSBメモリ等に解答を保存し、提出する |
| 題数 | 5問から8問の大問形式 |
| 時間 | 1・2級/90分 3級/60分 |
| 認定基準 | |
| 1級 | Microsoft Excel®を用いてビジネス社会における高度な表計算処理を行うことができる。同時に、パソコン・表計算・ビジネス図表・ビジネス帳票・データベースに関する高度な実務知識を駆使して業務処理を分析し、表計算処理ソフトウェアの活用法を指導・提案できる。 |
| 2級 | Microsoft Excel®を用いてビジネス社会における通常の表計算処理を行うことができる。同時に、パソコン・表計算・ビジネス図表に関する基礎知識を有し、初心者の操作指導ができる。 |
| 3級 | Microsoft Excel®を用いて簡単な表計算の入力と作成を行うことができる。同時に、パソコン・表計算・ビジネス図表に関するごく基本的な知識を有する。 |
| Word®文書処理技能認定試験 【1級・2級・3級】詳しくはこちら | |
| 試験目的 | Microsoft Word®を用いた文書作成技能と。ビジネス実務への展開能力を認定します。 |
| 対応ソフト | Word2000、2002、2003、2007のいずれかが選択可能です。 |
| 知識試験 | |
| 内容 | ビジネス帳票およびMicrosoft Word®に関する操作知識 |
| 形式 | パソコン認定試験実施プログラムによる選択問題 |
| 題数 | テーマ別大問10~15題程度(小設問 3級40問程度 1・2級45問程度) |
| 時間 | 30分 |
| 実技試験 | |
| 内容 | Microsoft Word®の操作によるxls(2007:docx)ファイル等の作成、編集 |
| 形式 | 問題文は、問題冊子を配布 テーマ・指示に従いハードディスク上やUSBメモリ等に解答を保存し、提出する |
| 題数 | 5問から8問の大問形式 |
| 時間 | 1・2級/90分 3級/60分 |
| 認定基準 | |
| 1級 | Microsoft Wordを用いて高度なビジネス文書処理ができる。同時にパソコン・表計算(Excel)・ワープロ・ビジネス図表・ビジネス帳票に関する高度な実務知識を駆使してビジネスプロセスを分析し業務に適した企画・改善提案、高度な指導ができる。 |
| 2級 | Microsoft Wordを用いて通常のビジネス文書処理ができる。同時にパソコン・ワープロ・ビジネス図表・ビジネス帳票に関する基礎的な実務知識を有して初心者の指導ができる。 |
| 3級 | Microsoft Wordを用いて簡単なビジネス文書作成ができる。同時にパソコン・ワープロ・ビジネス帳票に関する基本的な知識を有する。 |
| PowerPoint®プレゼンテーション技能認定試験 【初級・上級】詳しくはこちら | |
| 試験目的 | Microsoft PowerPoint®を用いた文書作成技能と。ビジネス実務への展開能力を認定します。 |
| 対応ソフト | PowerPoint2000、2002、2003、2007のいずれかが選択可能です。 |
| 知識試験 | |
| 内容 | ビジネス帳票およびMicrosoft Word®に関する操作知識 |
| 形式 | パソコン認定試験実施プログラムによる選択問題 |
| 題数 | テーマ別大問10~15題程度(小設問 3級40問程度 1・2級45問程度) |
| 時間 | 30分 |
| 実技試験 | |
| 内容 | Microsoft Word®の操作によるxls(2007:docx)ファイル等の作成、編集 |
| 形式 | 問題文は、問題冊子を配布 テーマ・指示に従いハードディスク上やUSBメモリ等に解答を保存し、提出する |
| 題数 | 5問から8問の大問形式 |
| 時間 | 上級/90分 初級/60分 |
| 認定基準 | |
| 上級 | プレゼンテーションの目的を理解し、Microsoft PowerPoint®を用いて指示書をもとに見本同様のプレゼンテーションファイルを作成することができる。指示された通りのストーリーでスライド間を移動するプレゼンテーションファイルを作成することができる。 |
| 初級 | Microsoft PowerPoint®を用いて具体的詳細な指示書をもとに見本と同じ正確なプレゼンテーションファイルを作成することができる。スライド間の移動も含まれるが、その方法は指示書に具体的に示す。 |
サーティファイコミュニケーション能力認定委員会
| コミュニケーション検定 【初級・上級】 詳しくはこちら | |
| 試験目的 | 対面交流場面における「話す」行為において、相手の状況を正しく理解したうえで、自分の意思を目的や場面に応じた適切な表現でわかりやすく示し、効果的に相手に伝える能力を認定する。そのために、コミュニケーションに関する「基本的な考え方の理解度」と、その応用として、状況に応じて的確な対応をとるための「実践力」を測定する。 |
| 認定基準 | |
| 上級 | 場面に応じて言語・非言語を使い分けたコミュニケーションを展開することができる。また、職場や公共の場などの社会活動の場面において、自己の考えや主張を整理し、第三者に対して効果的に伝達することができる。 |
| 初級 | 周囲の人々と「話す」こと、「聞く」ことによって円滑なコミュニケーションをとることができる。また、就職面接やアルバイト先などの社会活動の場面において、自己の考えを第三者に対して正しく伝達することができる。 |
| 上級 | 内 容 | コミュニケーションに必要な知識を知識試験として出題するとともに、自己アピールおよび題材に対する質問応対を面接試験として実施。 |
| 形 式 | ●知識試験 問題冊子にて提示される多肢選択問題をマークシートに解答します。 ●面接試験 受験者は1名ずつ面接会場にて受験します。 (面接内容はビデオカメラにて撮影) |
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| 題 数 | 知識試験:40問/面接試験:2題 | |
| 時 間 | 知識試験:60分/面接試験:約3分(一人あたり) | |
| 初級 | 内 容 | コミュニケーションに必要な知識を知識試験として出題。 |
| 形 式 | ●知識試験 問題冊子にて提示される多肢選択問題をマークシートに解答します。 |
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| 題 数 | 知識試験:30問 | |
| 時 間 | 知識試験:50分 |

